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城戸裕子


学生へ、あるいはこれから入学を目指す方へ

看護師の経験から、「時間は有限であること」を学びました。
興味のあることは「やってみる」、とにかく一歩を進めてみることが「あなたの経験」という財産になります。
大学生活は、「やってみる」の連続であり、また「やることのできる」時間でもあります。
あなたの「やってみたい」を応援する存在でありつつ、共に学ぶパートナーでありたいと思っています。



最近の関心ごと

aromatherapyとストレスマネジメント
保育士と考える防災教育教材
福祉サービスの第三者評価と評価調査者育成
ヤングケアラーの現状と心理支援
心の声を聴くこと ~ターミナルケアと看護~

自身のこと(略歴)

高校卒業後、一般企業で事務職。
事務職経験後、看護学校入学、看護師資格取得。
総合病院にて看護職に従事。後に保健センターにて訪問看護に従事。
介護支援専門員資格取得後、居宅介護支援事業所にて勤務。
専門職大学院(社会福祉士資格取得)、大学院(修士・博士)修了。
県立大学 社会福祉学部にて社会福祉士、介護福祉士養成に従事。
県立看護大学 地域看護領域(老年看護学)で看護師養成に従事。
愛知学院大学 心身科学部 健康科学科にて養護教諭養成課程に従事。
2022年4月より、心理学部 心理学科に着任。


自身のこと(主な活動)

看護師として、訪問看護、保健センター健診、病院、テーマパーク勤務。
社会福祉士として、子ども家庭支援センター、介護老人福祉施設のソーシャルワーク。
介護支援専門員として、居宅介護支援事業所、訪問看護ステーション勤務。
福祉サービス第三者評価養成担当として、評価調査者養成研修並びに評価調査者として実践。
2013年から学生とともに宮城県にて災害ボランティア活動。防災頭巾意匠登録。
保育士として、防災絵本つくり、福祉サービス第三者評価担当。
アロマセラピーインストラクターとして、災害ボランティアでのハンドケア提供、講義(ストレスマネジメント・クラフト作り)
公認心理師資格取得後、心理学部にて公認心理士養成に従事。